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愛って男から学ぶもの、でもない。
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実家で飼っている猫、チロが死んだ。
19歳のシマシマの可愛い女の子。


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06/29 03:21 | ワタクシ観察 | CM:2 | TB:0
恋しちゃったんだ♪
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全部嘗め尽くしたげるから。


I'm in love!!

どうやらわたしは恋しているようです。
相手はもちろん…Qちゃんです。

この年になって…というには幼すぎるか。
しかしながら、これまでいろいろ恋愛経験を積んできて、結婚して離婚して、現実を一旦見てかみ締めてきた私なはずのに…恋するなんて!!
なんて幸せ者なのかしら!という心境。

それでも、過去に学んだが故の恐怖や猜疑心は取り払われない、のは仕方ないのかもしれませんが。
とりあえず、私は恋をしています。

惚気てもいいっすか?!
え、まじでいいんすか?!

Qちゃんを見つめていると…心のそこから愛おしいと思う気持ちがふつふつと・・・
んで、それを表現する言葉を持たない自分にイライラと…

他人を傷つけまいとして、自分を傷つけてしまうQちゃんが可愛い。
「本心はビビリなだけだもん」と自分では思ってるQちゃんが可愛い。
しっかりしたいと強がってるくせに、本当は甘えたいって表情に出ちゃうQちゃんが可愛い。

これを恋と言わずして、なんと言う?!

それと同時に、私の現実的な部分も反応してしまう。

本当にうまくやっていけるんだろうか…
女性同士、今のところ結婚制度は適応されない。

家族?はオープンだしQちゃんとの付き合いは認めているし。
結婚制度?んなもんあっても、私にとっての「保障」なんてものにはならないし。
子供?精子があればいいのさ!!

と、考えると何の問題もないしなー。
少なくとも私にとっては、Qちゃんが「戸籍上女であること」は大した問題にならない。
もともとこんな性格ですしね・・・

幸福なことに、精子を快く提供してくれる男子もいる。
先生だ。

先生のそういうところが大好きで尊敬している。

先生は母親が大嫌いで、世間一般の「家族」の価値観とは持っている価値観が少し違う。
母親が嫌いというのも、ある意味柔軟な考え方の一つだと思う。
母親を好きでなきゃいけないって、そんな概念に固められてない先生も好きだと思う。

と、言うことで。

Qちゃんを嫁(婿?)にもらうと言える日が、もしや来るんじゃないかなぁと予想しております。
今のところ!!
だって、私がQちゃんに飽きられちゃうかもしんないし・・・。


はぁ…恋って切ない。



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06/21 02:22 | 女女レンアイ観察 | CM:0 | TB:0
バイセクシャルということ
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古い写真をリメイクしてみました!



もともとゲイ・ビアン・トランスジェンダー・・・
特に偏見も拘りも無い私。

セックス・恋愛相手を選ぶとき、価値観と感度ですべてを測っていた。

しかし、ゲイコミュニティーにはゲイコニュミティーの価値観があることを、Qちゃんと関わりを持つことで、初めて知ったことがたくさんある。

まず、レズビアンコミュニティで、バイセクシャルは嫌われる場合がある。ということ。

その理由としては・・・

「最終的に男に逃げる」ということらしい。
まず、女性同士のカップルの場合、金銭的な問題がある。
また結婚という、世間的に平和な選択肢も選べるのがバイセクシャル。

同性しか愛せないレズビアンが、結婚を選ぶバイセクシャルに傷つけられるパターンが多い。らしい。

正直言って・・・
知らんし、そんなん!!
と、言いたい。

男が好き女が好き、同性が好き。
それは、人それぞれでいいと思う。
ただ、勘違いしてるのは、同性間・異性間、関係なく安定した関係なんて無いということ。

結婚が安定・幸せだっていうのがそもそも間違いだと思います。
わたしが証明です(笑)

結婚すれば安心?
結婚できない同性愛者は不幸?

どちらもちゃんちゃら可笑しいです。

人間死ぬまで独り・・・とはよく言った!
3組に1組は離婚するという現実。
異性と付き合っていてもフラれるし、結婚してたって一方的に別れを告げられることはある。

だから、ビアン女子たちが、バイセクシャルを嫌う理由がわたしにはわかりません。
偏見が無いという同性を、どうして避けるのか・・・

セクシャルマイノリティ(性的趣向抄数派)の中で、さらに少数派を生み出そうとする、考え方が私は嫌いです。
マジョリティ(多数派)に受けた偏見や差別を、更なるマイノリティに向けてるだけじゃん。

いや、うん、それは言い過ぎたかも・・・
ただ、わたしは皆仲良くしようよ!と言いたいんです。
少数派の自分を大切に思うなら、それ意外の少数派も大切にしてもいいんじゃないかな??

わたしがQちゃんを好きな理由はその辺にあります。
考え方に共通する部分がたくさんある。

ビアンコミュニティの中で、更にマイノリティを作り敵対する現実に、Qちゃんはとても心を痛めたそうです。

そういう考え方がとても好き。
柔軟かつとても優しい子。

私たちはマイノリティの中のマイノリティ。


自分と違う人間を差別し、閉め出そうというのなら、自分以外の人間はすべてすの対象となる。
自分と全く同じ価値観を持っている、そんな人間などいないのだから。




06/17 01:37 | ワタクシ観察 | CM:2 | TB:0
モトカレを追い出す
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ルームシェアを計画して、その後一時はひっついて、んでやっぱだめだーと別れたモトカレ。
その後、当初の予定通りルームシェアを続けていた(一応)わけですが、最近完全さよならしました。

わたしからバイバイするって、よっぽどです。
キレ症ですが、長い目で見ると我慢強いタイプ(笑)

そのきっかけとなったのが「もう一度チャンスをくれ」発言。

「もう一度チャンスをくれ」
その条件は、半年間彼氏を作らず男とSEXせず、彼の成長を近くで見届けるというもの。

わたしは快諾しました。

恋愛結婚がすべてじゃないと思っている私は、モトカレに対しては半分家族のような愛情を持っていたので、モトカレが変わった結果、一緒に生活していくパートナーになりうる可能性は十分にあったから。
変わることは奇跡に近いんじゃないかなと…正直思ってはいたけど。
でも、がんばる!って言う子を、なかなか無碍にはできない性格(いつか泣きを見そうだ)なんです…。

とりあえず、そんな形で落ち着いたわたしとモトカレでしたが。

1週間後、いきなり不機嫌な様子で帰宅。
何?何怒ってんの?

「合コンに行ってきた」「やっぱりモトに戻るのは無理やと思う」

は?!

わたし(彼女でも何でもない)には条件を強いていて、自分は合コンですと?!
自らお願いしたことなのに、あっさりポイとな?!
合コンは嘘(そんなフットワーク軽くないだろうし)だとしても、発言した時点でアウトです…

しなくてもいい約束をすること。
それはわたしなりの誠意でした。

モトカレは何がしたかったのだろう…
わたしを翻弄して、腹いせをしたかったのかな。


そのとき、わたしはブチキレた。
人を舐めるのも大概にしろよと。

誠意を示した結果、気まぐれに対応されるなんて…
いくら愛情があっても、ついていけない。
そんな子供じみた人と、どう頑張ってもうまくやっていく自信も器も優しさもない。

もう、認めることにした。
イイ子のふりはやめた。
損得なんてどうでもいい。
自分の負けを認めちゃう。

わたしはわたしの心を守るのだ。

「あんたみたいな最低な男、見たことないわ」

モトカレの洋服・布団・わたしが洗ったのパンツ靴下。
全部マンションの廊下から大量に投げ捨てた。

心底すっきりした。
こんな感覚、以前にも感じたことがあるような…?

そういえば、昔モトカレと別れたときもこんなんだった。

「別れる」「ごめん」「別れる」「ごめん」…
その繰り返し。

今度は変わるのかな?
半ば妄信状態で何度もやり直した。
でも、あるとき認めちゃった。



わたしはわたしの心を守るのだ。

06/06 04:28 | 男女レンアイ観察 | CM:4 | TB:0
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