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乙女妄想フルスピード
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「計画性と努力で、手が届く夢は、現実の延長だ」

ライナス・カディス




今日はちょっとわたしの妄想に付き合ってね。

【登場人物】

ジュリ子・・・Q介に恋する普通の女子高生。
Q介・・・色白眼鏡。優等生タイプの真面目な委員長。
T郎・・・オラオラ系な不良学生。

放課後、ほとんどの部活動も終わり、校舎内は静まり返っている。
日直のジュリ子は、一人教室に残り日誌を書いていた。

ガラッ・・・

教室のドアの開く音に振り向くと、そこにはT郎の姿が。
不良のT郎を普段から苦手としていたジュリ子は、驚くだけで何も言えない。

するとT郎がおもむろに近づいてきたかと思うと、ジュリ子の腕を掴み、強引に立たせ机に押し付けた。

ジュリ「痛っ!な、何するの?!離して・・・」
T郎「離して・・・って、そんな事言う割に、抵抗しないんだな」
ジュリ「なっ・・・やめて!・・・あっ!!」

口だけで抵抗するジュリ子を、更に強く机に押し付け、服の上から体をまさぐるT郎。
抵抗したいジュリ子だが、強引な愛撫に意識が遠のく。

ガラっ・・・

ドアが開く音に、一瞬2人とも停止する。
そこにはジュリ子が片思いしている、優等生のQ介が。

Q介「何をしてるんだ」

助かったと安堵するジュリ子。

T郎「見ればわかるだろう?Q介も一緒に楽しまないか?」
ジュリ(な、何を言ってるの?!Q介君がそんなこと・・・)

Q介「そうだな・・・」

徐に2人に近づいてくるQ介。
押さえつけられたジュリ子に強引に口づける。

T郎「ほら、もっと気持ちよくしてやれよ」
ジュリ「いや!!Q介君見ないで・・・」

T郎に両足を広げられ、ジュリ子の濡れた下着が露になる。
Q介の白い指が下着の中にねじ込まれると、潤った場所を探り当て、ジュリ子の体が跳ねた。



私「・・・みたいな感じで楽しかった~!!」
Qちゃん「長い長い長い!!!」

そういうセックスをしたという話です。

いや、妄想はかなり事実を歪曲させてますが。
恋人を含めた複数人に攻められるという、経験。

Mスイッチというか、乙女スイッチまでオンになっちゃったよ。
落ち着け自分。
私の妄想的例えを話したら、Qちゃんが言った。

「女の子ってわかんないな~」

乙女は屈折しているから乙女なのだ!!
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11/18 03:30 | 女女セックス観察 | CM:2 | TB:0
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